学級通信「い」第16号

2018.10.11 Thursday 20:01
0

    JUGEMテーマ:学問・学校

     

    1年生は、いつも話したいことがあります。

     

    かの有名な大村はま先生も、

     

    「心の中から溢れてくる言葉があるということは、豊かな心の持ち主」

     

    と言っていたような、いないような…

     

    4月の学級開きから今でも、子どもたちの口からは言葉がぽろぽろ…

     

    誰かが話していても、すぐに「あっ、それね…」

     

    とすぐに話の腰を折ってきます。

     

    困ってしまいますが、これも1年担任の宿命ということでしょう。

     

    大事なことくらいはちゃんと聞いてほしいものです(笑)

     

    さて、今回の通信は、生活科の学校探検の時のことを書きました。

     

    子どもたちは、学んだことをすぐに人に伝えようとします。

     

    これって、記憶の再強化の観点からも素晴らしいと思っています。

     

    忘却曲線が下がっていく前に、そのことを思い出すこと、そのことを使うことで忘れずらくなります。

     

    まぁ、そんな難しいことはさておき、楽しく学べたのはよかったと、思い出し笑いをしました。

     

    そんな通信がこちら。

     

     

    子どもの名前は極力書かないようにしています。

     

    そこは、おうちの人とにやり取りから、子どもたちの口を通して出てきてほしいですね。

    スポンサーサイト

    2018.10.13 Saturday 20:01
    0
      category:- | by:スポンサードリンク | - | -
      Comment








         
      Trackback
      この記事のトラックバックURL

      PR
      Calender
       123456
      78910111213
      14151617181920
      21222324252627
      28293031   
      << October 2018 >>
      Selected entry
      Category
      Archives
      Recent comment
      Link
      Profile
      Search
      Others
      Mobile
      qrcode
      Powered
      無料ブログ作成サービス JUGEM