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    「こんな先生は嫌だ。」part1

    2016.05.28 Saturday 22:27
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      自分が児童生徒学生のとき

      「この先生は嫌だなぁ」

      と思った先生の特徴について記します。

      教師の立場からも少し。










      今回は、「正論ばかり言う先生」。

      「いじめはいけません。」

      「真面目にやることが大切です。」

      「掃除をするときは遊ばないこと。」

      などなど、どんなときも一般的に正しいことを言ってくる先生です。

      正しいことを言ってるのだから、別に問題ないのでは?と思いますか?

      私はそうは思いません。

      何か問題が起こった時に、先述したように、一般論で話をしてくる先生は、正直、こちらのことをちゃんと理解していません。

      というか、子どももバカではありませんから、そんな一般論は誰もがわかっているのです。

      それでも、その一般論から逸脱した言動を取ってしまうことがあるのです。

      そこに目を向けてくれる先生であれば、もっと個別対応してくれるはずです。

      もしくは子ども同士のやりとりを、どうにか見守ってくれるはずです。

      それなのに、正義ばかり振りかざす先生には、愛想をつかします。

      この先生、僕たちのこと、何もわかってないな、と。

      そして、心が離れていく。。。

      嫌ですよねぇ、そうなったら。

      そんな状態になったら、もう、修復は難しいかもしれません。

      自分が小5のとき、学級崩壊のような感じになっていたことがありましたが

      先生から心が離れていくって、こういうことなんだな、と子どもながらに思いましたもん。

      おかげで、小5担任したときに教えようとしても、どの教科も何だかしっくりきませんでした。

      だって、習った覚えがなかったですから。

      5年当時の思い出は欠落してます。









      教師になってみて、わかったこと。

      大学や先輩、本、ネットから手に入れた情報は、自分の眼の前にいる子どもたちに通用するかなんてわからないということ。

      結局、その子たちと向き合うのは、僕自身。

      何をするにも、判断するのは僕自身。

      そして、一般的な「子ども」という子どもは存在しないのだから、本に載っている一般的なやり方なんて、通じるはずがないのです。

      だからこそ、自分の脳みそで考えるしかないのです。

      正論なんて、そこら中に掃いて捨てるほどあります。

      それをいかにして自分と子どもたちに落とし込めるか。

      そこが重要なのだと思います。

      あ、子どもたちとの信頼関係ができていることが前提ではありますが…(というか、信頼関係の築き方がいちばん難しいかもしれませんね。)

      【結論】

      正論は、子どもたちもわかっている。

      だから、自分と目の前の子どもたちにあった語りをするべき。

      卒業生のみなさんへ。「なぜ学ぶのか?」という問いに答えられますか?

      2016.03.01 Tuesday 21:45
      0

        某県では、3月1日が高校の卒業式です。

        卒業生のみなさん、ご卒業おめでとうございます。

        この中には、僕が初任時代に受け持った教え子たちもいます。

        いよいよ、みなさんも社会の荒波に揉まれるようになります。

        就職だろうが進学だろうが、まだまだ未熟なみなさんには、ぜひ考えておいてもらいたいことがあります。

        それは、「なぜ学ぶのか」。

        人からこう聞かれたら、なんと答えますか?

        「学んだことが、いつかどこかで役に立つ時が来るから」?

        「自分の望む未来を、自分の手で掴むため」?

        「大人になっても、必要なこと、知りたいと思ったことを学び続けられるようにするため」?

        「学ぶということが、人として生きることに直結するから」?

        「何が正しくて、何が間違っているか判断できるようにするため」?

        色々と答え方ができるような気がします。

        今の自分なら

        「人間は、考える葦だから」

        と答えます。

        大人になるにつれて、答えのない問題に対して、どうにかベストに近い解を探さないといけない場面に遭遇します。

        その問題について考えるためには、材料が必要です。

        その材料は、今まで頭の中に叩き込んできた知識と身に付いている技能

        そして、物事や問題を自分なりに解釈したり、その問題を適切に処理したり、自分の思いや考えを表現したり、物事の善悪などを判断したり、今まで答えのない問題に粘り強く取り組んだりしてきた経験など

        さらに、一緒に学んできた、学んでいる、これから学ぶであろう同志、先輩、後輩、恩師、親、兄弟、親族など、あなたと関わる全ての人、こと、もの。

        それらを総合的に活用していくことが重要です。

        やはり、問題に取り組む前段階がかなりのウェイトを持っています。

        だからこそ、学びは止まらない、止められないのです。

        学びをストップした時点で、その人の、人としての成長は止まります。

        (いまさらですが、学びというのは、何も、教科の学習という狭義の学びではなく、様々な場面で活用できる、広義の学びということで捉えてください)

        ぜひ、どんな困難に出会っても、その時にできるたけ適切な答えが、自分なりに出せる人になってほしいと願っています。

        陰ながら応援しています。

        本当に卒業おめでとう。













        【追伸】

        選挙には必ず行こう。

        若い世代が投票しなければ、政治家は若い世代のために何もしてくれない。

        投票率が下がれば、もっと何もしてくれない、無視をしてくる。

        そうなると、若い世代にとって、経済的にも苦しくなることは明白だ。

        若い世代の投票率が上がれば、若い世代のために、政治家が何か方策を考えざるを得なくなる。

        そして、若い世代のためにお金も動かしてくれるようになる。

        政治は短期的に見てはいけない。

        中長期的な視点が必要だ。

        今の日本は経済的にも外交的にも末期的な状態である。

        情報統制、軍国化、原発再稼働など、正直怖すぎる。

        既に日本を見限って海外に出ている日本人はかなりいる。

        この状況下でも日本にいるという決心をしたのなら、今の日本を変える必要がある。

        そのためには、政治を勉強し、自分なりに正しい判断をし、自分の意思で投票しよう。

        国はすぐには変わらないかもしれないが、少しずつでも動かしていければいい。

        それが日本を守るきっかけになるはず。

        有権者として、まずは夏の選挙へ。

        僕らはアクティブ・ラーナーを育てたいわけです。

        2016.02.29 Monday 21:15
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          今、中学二年生以下のお子さんのいる家庭はしっかりと情報収集した方がよい。

          それが子どもの未来を決めるといっても過言ではない。


          まだ園児のうちも、役立つかはわからないが、せこせこと情報収集は行っている。


          さて、大学入試が今後変わっていく、という話はご存知だろうか?

          東京の私立や国立学校では、前から随分大きな動きを見せている。

          以下の記事をどうぞ。

          http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160229-00048044-gendaibiz-bus_all

          麻布のドラえもん問題はとても有名だが、自分でロジカルに考えられる子どもを育成していくことが重要になってくるという趣旨の記事だ。

          ちなみに言っておくと、よく誤解されること、それはアクティブ・ラーニングは授業の手法ではないということ。

          文科省の定義にもあるように、「~学修の総称」とある。

          ホワイトボードミーティングやバスセッション、ICT活用で、活動がアクティブになることがアクティブ・ラーニングではなく

          それらをすることで、子どもの頭の中がアクティブになり、子どもが能動的に学んでいく、つまりアクティブ・ラーナーになっていく

          そして、また次の学びに向かっていき、これらを繰り返す。

          これがアクティブ・ラーニングである。

          だから、一斉授業であろうが、子どもがアクティブ・ラーナーになっていればよいのである。

          しっかりと知識技能を身に付けることは前提ではあるが。














          日本人。

          自分の頭では考えずに、多数決やマスメディアに感化され、それが自分の考えだと主張する国民性

          まさにステレオタイプ。

          金太郎飴のように、みんなが同じだと安心する国民性、

          村八分のように、自分たちとは違う人たちを排除しようとする国民性。

          単一民族の宿命?

          そろそろおかしいと思った方がいい。

          そう思うのは僕だけなのだろうか?












          とりあえず、しっかりと情報収集し、自分の頭で考えることを繰り返さないと、国に飼い殺しにされるだけだ。

          僕たち大人もアクティブ・ラーナーになって、国のこと、地域のことを考えていかないといけない。

          奨学金の是非よりも大切なこと。

          2016.02.11 Thursday 22:06
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            こんな記事があったので見てみた。

            http://d.hatena.ne.jp/theternal/20160211/1455182660

            簡単に言うと、千田先生のおっしゃる奨学金は借金まみれという言葉、第2種奨学金がサラ金より悪質であるということには断固反対であり、ということ。

            まず前提として、奨学金には、貸与型と給付型があり

            また、貸与型には有利子型(第1種)と無利子型(第2種)がある。

            筆者は、住宅ローンには借金という言葉はあまり使われないのに、奨学金には借金というワードを使うのはいかがなものか、と記述している。

            これには一つ言っておきたいことがある。

            住宅ローンは、まず借主本人が借りる金額に応じた所得以上の場合に貸し出されるのである。

            つまり、返せる目処が立っている、安定した人にだけお金を貸し出すシステムになっている。

            対して、奨学金は、借主ではなく、借主の保護者が基準以下の所得である場合に貸し出される。

            ここでは本人の返済能力は問われておらず、就職できるのか、さらに月賦で返せる保証なんてどこにもない。

            だから、奨学金は、住宅ローンよりも厳しい借金であることは明白だ。

            それは、返済に苦しむ人たちの多さから分かることである。

            月額2万でも、生活が逼迫する人だっているに決まっている。

            それと、筆者は就職率を改善させるための方策を打っていない大学側にも責任があると追及している。

            それは一理あるかもしれない。

            大学は増えすぎており、半数以下にしてもまったく問題ないレベルであろう。

            しかも、中学レベルの問題が解ければ受かるところもあるのだから、その学生が就職できるかと問われれば、答えに窮するところもある。

            が、それよりも深刻なのは、大学に行けば就職できるようになるといった、学歴社会という幻想に囚われた学生を生んでいる社会である。

            そこに私は警鐘を鳴らしたい。

            これは、高学歴であれば会社に入れる、いい大学に入れば大企業に入れる、などと吹聴してきた大人たちが悪い。

            今はそんな時代ではない。

            昔は入って数年は下積みで力を蓄えればよかったが、今は新入社員に即戦力が求められる。

            企業に新入社員を育てるといった余力はない。(という表向きである。実際には業績を伸ばしているので、給与やOJTなどに反映させられるはずだが…)

            だから、まずは大学に行けばよい、という考えから、社会人になるために、自分の能力を伸ばすという観点から考えていくべきである。

            そうなれば、近い未来、大学を選択する際に、偏差値ではなく、自分の伸ばしたい能力をさらに伸ばしてくれる大学はどこかを考える必要が出てくる。

            今までとりあえず大学を選んでいた層の高校生が料理学校や服飾学校などの専門学校を選ぶということも十分に有り得る。

            次に、高校を選ぶ際にも、偏差値の高さで選ぶのではなく、そういった、自分に合った大学を一緒に探してくれる高校だったり、自分の能力を伸ばしてくれる高校を選択していく必要がある。

            今までとりあえず普通科を選んでいた層の中学生が工業高校、商業高校、農業学校などの専門的なことを学べる所を選ぶということも十分に有り得る。

            さらに、中学を選ぶ際にも、公立の中ですら学校間に差がありますから、情報を早めに掴んで、住むところもよく考えないといけなくなります。

            私立を選択する際にも、社会人になるまでの道筋を一緒に考えてくれる所をオススメします。

            そうなっていくと、小学校、幼稚園も同様に、慎重に慎重を重ねて選んでいかないといけません。

            「〇〇学校だからよい」

            「日本はよいところ、経済大国だ」

            という幻想は、もう置いといた方がいいですよ。

            世界的に見ても、日本はもう先進国の中で下の方です。

            GDPなど、悲惨なデータばかりです。

            日本企業が台湾に買われる時代です。

            情報は宝です。

            ぜひ情報収集を欠かさずに行ってください。










            もうすでに文科省は動き出しています。

            手始めにセンター試験の廃止です。

            これがどういった意味をもつかご存じですか?

            特に、小さいお子さんをおもちの方にはかなり重要なセンテンスです。

            もう、今の常識では測れませんよ。

            暇があったら、次回以降のブログで、高大連携などのことについて言及していきます。

            ゲームは学力を低下させる?

            2013.12.31 Tuesday 00:26
            0

              ちょっと長くなります。

               

              そして持論です。

               

              極論になっていると思いますがご容赦を。

              適当に見流してください。









              果たして

              ゲームをする人、しない人で、学力(ここでいう学力は、狭義の学力、つまり、テストができるかできないか)
              ※この学力の定義は、好きではありません。ここに関しては後日掲載予定。

              には、有意差がつくのでしょうか。

              ちなみに、東北大教育学部の方は

              『積極的な影響はない』

              と結論づけています。

              以下はソース。
              http://www.sed.tohoku.ac.jp/cgi-bin/psced_wiki/wiki.cgi?page=%CA%BF%C0%AE23%C7%AF%C5%D9%A1%A1%B6%B5%B0%E9%B3%D8%BC%C2%BD%AC(%C5%FD%B7%D7%C5%AA%C4%B4%BA%BA%BC%C2%BD%AC)&file=Report_AkaIgaKawa.pdf&action=ATTACH

              また、先日のヤフーニュース(20131226)では

              『ゲームをしない子は学力が高い傾向にある』

              と述べています。

              ーーー以下転記ーーー
               今年4月に小学6年生と中学3年生を対象に実施した「全国学力・学習状況調査」(全国学力テスト)で、文部科学省は25日、教科の成績と生活習慣などの関係を調べた結果を発表した。

               国語、算数・数学とも平均正答率は、インターネットやテレビゲームをする時間が長くなるほど低く、新聞やテレビのニュースを見る方が高くなる傾向が浮かんだ。同省は各校に分析結果を伝え、今後の指導改善につなげたい考えだ。

               全国学力テストは、国語と算数・数学で基礎知識をみるA問題と応用力を問うB問題のほか、生活習慣や学校での指導に関する調査も実施された。

               発表によると、「1日にインターネットをする時間」と各教科の平均正答率の関係を分析したところ、小6の算数Aでは、「1時間より少ない」と答えた子の平均正答率が79・5%で最も高く、「4時間以上」の子は68・0%にとどまるなど、長時間になるほど成績が下がる傾向が見られた。ただ、「全くしない」は77・4%で、文科省は「適切に使えば必要な知識も得られ、プラスに働く」とみる。

              ーーー以上転記終了ーーー

              他にも、ネット上で

              『ゲーム 学力』

              と調べればいろんな情報が見えてきます。

              が、

              本当のところはどうなのでしょうか?

              僕は研究者ではないので

              たくさんのデータは持ち合わせていませんが

              教員を七年やってきて思うのは



              (1)ゲームを全くしない子どもや

              (2)上手にゲームと付き合える子どもは

              学力が伸びやすく安定的で

              (3)ゲームに遊ばれている子どもは

              学力が伸びにくくバラツキがある



              という傾向が強いということです。

              ※あくまでも、経験則です。根拠は乏しいと考えてください。











              まず(1)の子どもの傾向。

              ◯やりたい習い事や自主学習、お手伝いなど、家庭にいる間、自分の時間を有意義に使うことができます。

              ゲームに縛られる必要なんてありませんからね。

              ◯こういう子は、落ち着いて行動できたり、だいたい計画的に活動できたりします。

              ◯計画的にできなくても、その子は自分の得意分野が分かり、その部分を伸ばそうと努力することができます。

              コツコツタイプですね。

              ◯時間と余裕があるので

              家族や友達とのコミュニケーションも取ろうと頑張れます。

              ◯人生は基本的にうまくいかないことが多いと分かっているので

              苦手なこと、うまくできないこともどうにかやろうとします。

              ◯学習する際、自分で課題をもちやすいです。

              課題をもてなくても、少し話すことで徐々にもてます。

              比較的大人しい子です。





              次に(2)の子の傾向。

              △ゲームのことをよく考えてしまいます。

              友達とはゲームの話で持ちきり。

              △友達と遊ぶ時にはDSを持ち寄って通信ゲーム。

              ◯しかし、親にゲーム以外のことで遊びなさい

              と言われれば

              公園や学校に行って

              友達とサッカーやサイクリング、おにごっこなど

              活発に遊べます。

              △ゲームとのお付き合いが長いので

              ちょっとコミュニケーションは苦手です。

              たまに傷つける言動をとってしまいます。

              ◯でも、すぐにまずいと思えるので謝れます。

              ゲームをクリアすることに力を注ぐ人なので

              自分から課題をもつというよりも

              ◯与えられた課題をクリアするのが得意です。

              △自分で課題をたてるのは苦手です。







              最後に(3)の子の傾向。

              寝る時間を削ってゲームをするほどです。

              △よって、寝不足のため、朝起きられません。

              △いつもゲームの世界に浸っているので

              人とのコミュニケーションがうまくいかず、また、空気が読めません。

              △結果として悪いことをしてしまい

              友達からも、大人からも注意を受け

              ますますやる気がなくなります。

              △親にゲームを取り上げられると放心状態になります。

              つまり、何をやって時間をつぶせばいいのかわからなくなるのです。

              △学習の際には、内容はともかくとして

              方法論だけ身につけようとします。

              そうすると

              問題がちょっと変わっただけで

              よくわからなくなります。

              結果、友達に教えてもらい

              自分の身にはつかないという状況に。

              あ、悪いことだけではないので

              ちょっとよいことを。

              ◯こだわる部分はとことんやれます。

              ◯ゲームを取り入れた学習は効果的です。




              あんまりいいところ、ないなぁ。








              と考えてみると

              ゲームはやらないに越したことはないです。

              クラスの子どもたちはよく

              『友達の話についていけないからゲームをしている』

              と言います。

              その言葉を聞いてしまうと

              『その友達とは、ゲームの話をしないと友達になれないの?

              その程度のお友達は、友達でも何でもないよ。』

              と思ってしまいます。

              ゲームでしかコミュニケーションとれないような人間では困ります。

              もっと大事なことがあるでしょうが。

              小学生の低学年のうちに

              ゲームの付き合い方は

              親が確固たる信念をもって制限をしないといけませんよ。

              教師がどこのこうの言っても

              結局は親の考えによってしまうのが現状です。

              はっきり言って

              高学年からゲームをやめさせたい

              なんてすぐには無理です。

              (もしも自分の子がゲーム依存なら、その子の前でゲームを叩き壊します。もちろん趣旨を説明します。それで、子どもからバッシングを受けたとしても、それはそういう子どもに育てた親である自分の責任ですから。親の教育力の問題です。ただ、性根を直すにはそのくらいやらないと変わりません。)

              そんな習慣より

              家庭学習の習慣をつけさせる方、

               

              考える習慣をつけさせる方が

              その子の将来に役立ちます。

               

              それが一番コスパの高い指導です。

              ゲーム業界やIT業界に進む人間も

              結局はクリエイティブに考えなきゃいけないところが多々あります。

              伸ばせる才能を

              ゲームは食い潰すことがあります。

              人格すら壊してしまうことがあります。

              それでもゲームをやらせますか?









              結論

              ゲームは大人になってからでもできる。

              学力は子どものときからコツコツやらないとつかない。

               

              習慣はなおさら。

              子どもが中長期的目標を見据えていれば

              自ずと道は拓ける。


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