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2019.07.26 Friday
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    もしも自分が大船渡の野球部監督なら…

    2019.07.26 Friday 17:35
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      JUGEMテーマ:学問・学校

       

      巷では、岩手県予選決勝に佐々木選手が出なかったことに対して賛否両論あるようだ。

       

      (リンクはNumber。いつも良記事なので、ぜひご覧ください。)

       

      この大船渡、国保監督は大変難しい判断を迫られたなぁと、単純に思う。

       

      目の前にある優勝と甲子園を獲るために、佐々木選手を登板させるのか

       

      それとも

       

      未来の球界の宝を守るために、佐々木選手を出さないのか。

       

      きっと佐々木選手は投げたかっただろう。

       

      少なくとも、連投を避けた上でフィールドプレイヤーとして出たかっただろう。

       

      これまで、彼は主力選手として、自分だけでなく、友達、彼らの周りの親や地域の夢を背負って投げてきた。

       

      しかし、佐々木選手は最後まで出場しなかった。させなかった、が正しいのか?

       

       

       

      ただ、ここで前者だろうと後者だろうと、

       

      選択をした時点で、必ず後悔、不服の感情は発生する。

       

      その後悔は短期的な結果に対してなのか、それとも長期的な結果に対してなのか、

       

      佐々木選手個人に対してなのか、それともチームとしてなのか。

       

       

       

      もしもこの試合で、佐々木選手が登板して、取り返しがつかない事態になっていたとしたら?

       

      もしもこの試合で、出場しなくても甲子園出場を勝ち取っていたとしたら?

       

      もしも近い未来、佐々木選手が球界を代表する大投手になったとしたら?

       

      もしも結局、佐々木選手は鳴かず飛ばずですぐに球界から姿を消したとしたら?

       

       

       

      保護者たちは納得いかないのは心情として理解できる。

       

      一部の選手からも、今回の選択には疑問符が付くという話もある。

       

      今まで選手に任せていた采配も、今回だけ監督が決めた、という。

       

      この監督の決断が英断だったのかどうかは、今後のニュースで分かることだろう。

       

      (もちろん、彼が大リーグに行こうが納得できない人が多くいることは想像に難くない)

       

      この世界にたらればはないが、第三者である私たちにできることは、彼らの今後を見守ることくらい。

       

       

       

      さて、みなさんがこの監督だったとしたら、どうする?

       

      自分なら様々な処からの圧力に屈し、これ以上点を取られると心が折られる6回の最初から出してしまうなぁ。

       

      正直、投げられるコンディションだったのかは定かではないから、より難しいんだろうけど。

      小学校1年算数「ずをつかってかんがえよう」東京書籍

      2019.02.21 Thursday 22:46
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        JUGEMテーマ:学問・学校

         

        1年生の算数って、本当に難しい。

         

        それが改めてよーくわかった単元でした。


        「ずをつかってかんがえよう」、難敵です。

         

        <第1時>

         

        ・問題を抽象化する→丸図を使う

         

        これを練習しました。全体で逐一指導でした。問題は全部書かせます。

         

        「四角1番の問題」を解く際、大事なところに赤線を引いた後、図を描いたら、そのまま答えが出てきました。

         

        その子どもの素直な思考を認め、答えを書いたのち、たし算の式を導きました。

         

        その後、教科書に直接書き込ませ、分かっているか確認。

         

        その立式の仕方を用いて、「四角2番の問題」を解いてみました。

         

        図を使うと、先に答えが見えるので、安心して立式できるようです。

         

        こちらの問題も、教科書に直接書き込ませ、分かっているか確認。

         

        単純に数値を当てはめれば解けるので、みんな「自分はできる」と自信をもって終了。

         

         

        ※「かんが」の「か」は「火」ですか?と聞かれたので、「考」だと教えたのが左端に残っています(笑)

         

        <第2時>

         

        今回は、前回と毛並みの違う問題が出てきます。

         

        「四角3番の問題」を書かせ、「図をかける?」と問うと、「できる」との発言。

         

        かかせると、大多数の子が固まりました。「人と一輪車をどうかけばいいのか?」、と。

         

        出来ていた子に発言させ、全体で「並べてかこう。」と話しました。

         

        これができないできない。

         

        △△△△△ 〇〇〇〇〇←こんな感じにかく子が多いこと多いこと。

         

        「縦に並べる」というのが、こんなに難しいとは思いもしませんでした。

         

        どうにか並べてかいた後、線でつなげて「これでおしまい?」と問うと

         

        「まだあと3だいのこってる!」と言ってきたので、丸(一輪車)を3つ付け足しました。

         

        すると、あ「あ、8だい!」と出たので、伝家の宝刀「どうして?」を投入。

         

        いろいろ言わせたのち、立式させ、隣の子とコショコショ話をさせる。

         

        そして、全体で共有。

         

        教科書に書かせるくだりは前時と同様。

         

        そして、「四角4番の問題」に突入。

         

        ここでも失敗です。

         

        3番と同様に、人を△にすればよかった。

         

        こんがらがった子が少数ながら出てきてしまいました…

         

        こういうところはUDLの視点を入れるべきでした。

         

        「四角4番の問題」も同じような流れだったので、割愛。

         

         

        <第3時>

         

        前回の失敗を踏まえ、分かりやすくしようと工夫したつもりです。

         

        「四角5番の問題」を書きました。(時間がかかるかかる…)

         

        赤い丸と青い丸を7つ並べ、「これでいい?」と問うと、

         

        「たりない!」「何枚?」「5まい!」とスムーズ。

         

        たし算であることも確認し、立式、答えを書かせる。

         

        教科書での確認も忘れずに。

         

        次は「四角7番の問題」。

         

        同様に、丸を12個ずつ並べ、「これでいい?」と問うと、

         

        「おおい!」「だれのが?」「たかしさん!」「何個?」「4こ!」

         

        「4こすくないから、4こけさないと!」

         

        以下、「四角5番の問題」と同様。

         

         

        ※「おおい」は「大い」ですか?と聞かれたので、両端に説明を書いてありますが、ご容赦を(笑)

         

        <第4時>

         

        ここは特にやりがいがあった授業でした。

         

        「四角9番の問題」を書かせ、

         

        〇〇〇〇け〇〇〇 と描き

         

        上の図で状況を確認した後、立式させ、

         

        みんなで意見交流するために、出歩きOKを出しました。

         

        回って様子を伺っていると、4+3=7と書く子が大多数。

         

        ちょっと驚きました。そこで全体に「答えって、いくつ?」と問うと

         

        「7!」「8!」「10(これは理由が最後まで分かりませんでした)!」とバラバラ。

         

        図で数を数えて確かめると、「あ、8だ!」「え?」となったので

         

        4+3=7と書いたのち、バツをつけました。

         

        「8になる式じゃないとだめみたいだね」と伝えて、時間を取りました。

         

        すると、4+4=8と5+3=8が一定数書いている子が増えてきました。

         

        そこで、それらの式を書き、問題には書かれていない4+「4」←この「4」と、「5」+3←この「5」

         

        どこから来たのかと問うと、いろいろ言い始めたので、「そこも説明できるといいね」と言って交流リスタート。

         

        すると、4+1+3=8と、4+3+1=8がどんどん出始めました。

         

        大体どっちかになったら、両式を書き、「これって、どっちが正しいの?」と問い、色々と意見が出てきたので

         

        「じゃあ、確かめようか」と全体で確かめる方向に。

         

        (ここで工夫した、「数値と図の色を揃えて囲う」を用いることで、理解が深まったような気がしました。)

         

        左側は、子どもたちに何度か説明させ、周りの子どもから「問題の順番通りだね」とすんなり出てきたのでそのまま板書。

         

        右側は、4+3のかたまりが何を表しているのか、なかなか出てこなかったので

         

        「『1』はここでいいの?」と問うと、「これは『けんさん』だから、べつにどこでもいいんじゃない?」と来たので

         

        「じゃあ、(4+3を指して)これは『けんさん』以外だね」と言うと大体納得。

         

        まとめを書く際、「なんて書けばいい?」と聞くと、

         

        「むずかしいもんだいだった」「たくさんのしきが出てきた」などと出てきたので

         

        写真の通りに板書。

         

         

        そして、「4+4=8はどっちの考え?」と聞くと、「どっちも」との返答。

         

        「5+3=8は?」と聞くと、「左!」と出てきた。

         

        最後に、「7+1=8」をこちらから提示し、どっち?と問うと、右と。

         

        なかなか難しいけれども、算数の面白さを体感できた子は、もっとやりたい!との声を上げていました。

         

        授業者としてはまだまだな授業でしたが、子どもたちはこの単元、よく頑張りました。

         

        明日は習熟→来週テストです。

         

        今回の授業を通してどのくらいの理解度まで達したのか、とても楽しみです。

         

        <追伸>

         

        うちの学校の1年生は12マスの算数のノートを使っています。

         

        ですから、それに合うように黒板を作っています。

         

        また、うちのクラスでは、黄色は、子どもが必要に応じてかいてもよい、という設定になっています。

         

        教科書は自由に読んでいいルールです。

         

        友達、教科書などを使って問題を解こうというスタイルです。

         

        色々な教室内ルール、スタイルがあってもよいと、私は考えています。

        小学校1年道徳「はしれ、さんりくてつどう」日本文教出版

        2019.02.07 Thursday 20:22
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          JUGEMテーマ:学問・学校

           

          記憶の新しいところで記事にしようと思ったので、順序は気にせずアップしていきます。

           

           

           

          今回、新しい試みを始めました。

           

          先に写真を提示しながら粗筋を話しておき、本文を読み進める、というもの。

           

          今回は以下の通り、縦書きで、右から左へ進む、至って基本的な板書にしました。

           

           

          授業の流れは次の通りです。(T:教師、S:子ども)

          (0)S:「先生ー!俺、3.11のこと知ってるよ!」(係によって教科書とノートが配布されており、すでに読んでいる)

          T:「ん!?」

          S:「地震のあとに俺が生まれたんだよ!」「私もー!」(…そりゃそうじゃ(Oーキド博士ばりに))

          S:「めちゃくちゃ揺れてたって言ってたー!」「震度7とかだったらしいよ!」「ぼく、お腹の中で驚いてたって!」

          (…なんだ、この面白いやりとり…)

          こんな感じの会話を昼休み終わる直前から開始5分くらいまで…

           

          (1)導入。電車への興味関心を引く。

          T:「はい、じゃあ、道徳やります。みんな、『電車』って、使ったことある?』

          S:「あるー!」「私、昔住んでた横浜に行くとき、いつも乗るよー」「ママのお家に新幹線乗ったことあるー」

          T:うちの県でいうと「自動車」と同じようなものだね。

          S:「便利だよねー」T:「みんなにとって「電車」って、どんなもの?」

          S:「ないと困る」「大変」T:「そっか。なるほどね。ではこれを見てください。」

           

          (2)粗筋確認。

          写真(一番右)提示。

          S:「きれい!」「あ、電車だ!」「三陸鉄道!」T:「そう。これは三陸鉄道って言って、東北地方で走っている電車です。」

          S:「へぇ〜!」T:「それが、こうなります。」

          写真(右から二番目)提示。

          S:「うわぁ。」「これは大変。」T:みんなが知っている東日本大震災、地震や津波の影響で、こうなりました。

          S:「これじゃ使えないね。」T:「もしも○○(地元)がこうなった、どう?」

          S:「え!やだ!」「こわい!」「大変!」「困る!」T:「そうだね、困っちゃうね。だから…」

          写真(右から三番目)提示。

          S:「直したんだ!」「すごい!」T:「直す人たちが出てきます。」

          S:「それで?どうなるの?」T:「こうなります。」

          写真(右から四番目)提示。

          S:「やったー!」「できた!」「よかったね!」「旗振ってる!」

          T:「このようなお話です。では、教科書を読むので指読みをしてください。」

           

          範読(歩きながら読み、必要によって姿勢を正させるなどの指導も行ないます)

           

          (3)写真(一番右)、三陸鉄道の価値を問う。(最近は、専ら最初のみ意図的指名、その後子ども間指名で話させています)

          T:東北地方の人にとって、三陸鉄道ってどんなものだと思う?」

          S:「大切なもの!」「宝物!」「なきゃいけないもの!」「素敵なもの!」「でも、壊れちゃうんでしょ?」

          T:「うん。そう。」

           

          (4)写真(右から二番目)、壊された三陸鉄道を見た人たちの気持ちを問う。

          T:「壊れたこれを見て、東北のみんなはどう思ったと思う?」

          S:「…うそだろ?」「悲しい。」「早く直ってほしい。」「壊されちゃった…」

          「使えないなんて嫌だな。」「こんなことになるとは思わなかったよ…」

          T:「また使えるようになるといいよね。」S:「うん!」

           

          (5)写真(右から三番目)、直している人たちの気持ちを問う。

          T:「そして、この人たちは直し始めてくれたね。この人たち、どんな気持ちで直してると思う?」

          S:「早く作らなきゃ!」「これは(みんなにとって)たからものなんだ!」「みんなで一緒に乗りたいよ!」

          「早く直さないと、みんなが悲しんじゃうよ。みんな、乗りたいもん。」

          「(壊れている線路を使って)渡っている人がケガしちゃうから、早く直してあげなきゃ!」

          T:「これ、何のために直しているの?」S:「みんなのため!」赤で板書。

           

          (6)写真(右から四番目)、大漁旗を振る小学生の気持ちを問う。

          T:「そして、鉄道が再び動きます。」S:「旗振ってるよ。」「何か絵が描いてあるよ?」「ほんとだ!」

          T:「これは大漁旗。知ってる?」S:「知らなーい。」

          T:「あの写真(一番右)を見てみて、どこにある?」S:「海の近く。」「あっ!」(気づく子ちらほら))

          T:「海でとれるもの、なーんだ?」S:「魚!」「イカ!」「タコ!」…(他にもたくさん)

          T:「それがたくさん獲れることを『大漁』と言います。」S:「あー、そうなんだ!」「あ、漁師って言う!」

          T:「その漁師さんが次に漁に行くとき、『たくさん獲れますように』という想いを込めて振るのが、この『大漁旗』です。」

          S:「へぇ〜。じゃあ、大事な旗なんだね。」T:「大正解。」

          T:「この大漁旗を振っているのは、実は小学生です。では、この小学生たちはどんな思いで旗を振っているでしょうか?それを…」

          S:「ノートに書く!3分!それで友達と意見交換!」T:「(よくわかってる。)…ご名答。スタート」3分測る。

           

          (7)自分の考えを書く(3分)→出歩いて友達と意見交流(5分)。

          一対一でする子、複数人でする子、グループに引きずり込まれる子、ずけずけと間に割っていく子など、様々な人間模様が。

          それはそれで、「実に面白い」。タイマー鳴るのを止める子、座るよう指示する子。育ってきてるな。

           

          (8)全体で共有。

          T:「では、全体で話しましょう。」

          T:「やった!できた!」「たった五日で出来るなんてすごい!嬉しい!」「(電車に向けて)頑張って応援するからね!」

          「すごい!」「(直してくれた人に対して)直してくれてありがとう!」

          「壊れちゃったときは悲しかったけど、今は電車が直って嬉しいよ。」

          T:「(右から二番目の写真を指さし)この時、東北の人は辛かったね。」S:「うん。辛いよ。」「ゼツボー。」

          T:「でも、(右から四番目の写真を指さし)みんなが力を合わせて直ったね。」S:「うん!よかった!」

           

          (9)自分ごとに落とし込む。(ここが難しかった…)

          T:「では、この東北地方の人たちのように、私たちの町で、みんなが力を合わせて取り組んでいることって何があるかな?」

          S:「…(沈黙)」T:「それぞれの町内や自治会でやってることとかない?」S:「うーん…」

          T:「(ま、まずい…)うーんとね、例えば、秋にやってたお祭りとかお囃子とか…」S:「あー!山車とかもOK?」

          T:「そうそう!」S:「かるた大会とか?」T:「うんうん!そういうの書いてね。」S:「はーい。」

          …その後、書いたものを発表させてみると、S:「お店」「家」「ごはんづくり」(…うーん。。。)

          S:「街づくり、パパがやってる!」「商店街あるよね!」(うんうん、そうそう。)

          T:「そのような、みんなが力を合わせて行っているものを、大切にしていきたいですね。」

           

          おしまい。ちゃんちゃん。

           

          …(9)の発問、指導書にある通りに言ったのですが、正直難しい発問だなーと思いました。

          展開が結構スムーズにいったので、いけるか!?と安易に言ってしまったのが失敗です。

          みんなの町、という概念が1年生にそもそもない。広すぎ。町の意識は、2年の生活科から徐々にはぐくまれるもの。

           

          事前に地域の行事などをリサーチしておき、まとめておいたものを見せるなどして

           

          もうちょっと丁寧につめていけば、子どもたちも最後すんなり考えられたかなと思いました。

           

          毎回反省事項が多い…もっともっと頑張らないとですね。

          学級通信「い」第117号〜のこり1しゅうかん〜

          2018.12.28 Friday 21:59
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            JUGEMテーマ:学問・学校

             

            授業でめあてや問題を赤で囲むとき、

             

            「『隣の家に塀ができたんだって。」』『へえ(塀)〜、かっこいい(囲い)』」

             

            と言ってしまうろっぽんぽんです。

             

            それを言った矢先、チコちゃんを観ていたというクラスの子に

             

            「それ、チコちゃんが言ってたんですけど、親父ギャグを言うのは、脳が退化してる証拠らしいですよー」

             

            と言われてグサッと刺さりました。

             

            すぐにフォローしてくれたので、その後に影響はなかったと思います。

             

             

             

            さて、始まりがあれば終わりがあります。

             

            ただ漫然と過ごしているだけでは、手に入れられるものは多くありません。

             

            いつでも何かを求めて過ごす必要があると思っています。

             

            生きているうちは貪欲に。

             

            しかし、いくら崇高な志をもっていてしても

             

            体調が悪ければパフォーマンスも落ちますし、何より目標は達成できません。

             

            ですから、まずは体調管理をしっかりしようという意味を込めてかいた通信がこちら。

             

             

            この時期からインフルやらお腹の風邪やら、いろいろと出てきました。

             

            みなさんもお大事になさってくださいね。

            学級通信「い」第116号〜あそびランドにしょうたいされました〜

            2018.12.27 Thursday 21:59
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              JUGEMテーマ:学問・学校

               

              ろっぽんぽんマークを乱用しているため、算数などで6が出てきたときに必ず

               

              「6の中に顔を描いていいですか?」と聞かれるろっぽんぽんです。

               

              静かに描きなさい、静かにね。そして、にやっとしてなさい。見ててあげるから。

               

               

               

              さて、毎年、本校の一年生は、二年生の生活科「あそびランド」に招待されます。

               

              そこでは、一年生が秋口に行なった「あきのあそびランド」を凌駕する遊びの数々。

               

              これを次年度に繋げていきたいと思って書いた通信がこちら。

               

               

              来年は、彼らにこれを上回る遊びを考えてほしいものです。

               

              1年生と一緒にいられるのも、あとわずかです…さみしい…


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